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【BUBKA 11月号】AKB48 久保怜音 グラビア&インタビュー『透明少女』

若干13歳、研究生にして早くもAKB48のセンター候補として大注目の久保怜音が本誌初登場。
これから自分の色で世界を染めていく彼女の五感が感じ取っているものは何か? 考えすぎてドーナツの穴に落ちないように要注意です!

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AKB48 久保怜音 グラビア&インタビュー『透明少女』
 
 勉強神7
 
――BUBKAは初登場ですね。
久保 初めてです!
――どんな印象がある雑誌ですか?
久保 かわいいメンバーがかわいく写ってるっていう、すごい雑誌です(笑)。
―― 恐縮です! そんな雑誌に久保さんもかわいく載れそうですか?
久保 そうですね!
―― 中学2年生ですよね。学校のほうは大丈夫ですか?
久保 一応、塾に通ってるので、なんとか大丈夫です。
―― 両立は大変だと思うんですけど、成績はいかがですか?
久保 成績は……中ぐらい? 中の下くらいです。
――小学校の時は?
久保 小学校時代は頭がよかったんです! うふふ。今でも頑張ればできます!
――どれくらい頭がよかったんです?
久保 クラスの席って班があるじゃないですか。さとは1班だったんですけど、みんな頭がよかったから、「頭いい班」って呼ばれてました。
――おー、クラスの勉強神7の一角を占めていたんですね!
久保 はい(笑)。
――AKB48に入ったのは2年前の5月ですから、小6ですよね。
久保 小学校から仲よしのコが、受けられなかった授業のノートを見せてくれます。
――みんな温かいんですね。
久保 応援してくれてる人が多いと思います!
――学校ではどんなことが流行ってるんですか?
久保 うーん、さとの学校は真面目で、中休みにも勉強してるコが多いんです。みんな頭いいんです。さとは教えてもらっていますね。
――AKB48に入ったことで、クラスメイトは驚いたんじゃないですか?
久保 ビックリしてました。でも、直接何かを言われたことはないです。友達に聞いてきたりして。
――「頭いい班のさとが……」みたいな。
久保 そうですね(笑)。
――共学ですか?
久保 そうです。
――だとしたら、男子も色気づくじゃないですか。モテるんじゃないですか?
久保 うーん、小学校の頃のほうがモテてたと思います。すごくモテてました(笑)。
 
―― 写真、インタビューの続きは絶賛発売中のBUBKA2017年11月号にて!
 
久保怜音(くぼ・さとね)
2003年11月20日生まれ、神奈川県出身。AKB48・チームKドラフト研究生。サバサバではなく、ふわふわが持ち味のサバさん大好き「光り物ガール」。その輝きは、小栗有以とともに新世代の「前田・大島」と目されており、さらにはこじはる直々に後継者指名されるほど。愛称は「さとぴー」。
 
 
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AKB48(えーけーびーふぉーてぃーえいと)

日本の女性アイドルグループ。秋元康のプロデュースにより、2005年12月に誕生した。
東京・秋葉原(東京都千代田区外神田)に専用劇場「AKB48劇場」(エーケービーフォーティエイトシアター)を持ち、「会いに行けるアイドル」をコンセプトとしてチームごとに日替わりでほぼ毎日公演を行うことを特徴としている。マスメディアを通した遠い存在だったアイドルを身近に感じ、その成長していく過程をファンに見てもらい、ともに成長していくアイドル・プロジェクトとされている。


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