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乃木坂46

【BUBKA2017年8月号】乃木坂46 高山一実 グラビア&インタビュー 『cielbleu』

かずみんは青空のように澄んだ心の持ち主だ。
いつも変わらない笑顔で、僕たちに幸福を与えてくれる。
そして「やっと合格点を与えられるようになった」と自ら話すビジュアルは、ついに完成の域へ。
この夏のかずみんは一味違う!?

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高山一実(たかやま・かずみ)
1994年2月8日生まれ、千葉県出身。ノーベルいいヤツ賞を受賞した、国立いいヤツ大学名誉教授。誕生日である2/8の誕生花は「ホトケノザ」で、花言葉が「調和」だと発覚し、生まれつきのいいヤツエリートであることが証明された。愛称は「かずみん」
 
 
 合格点
 
──このBUBKAが発売された翌日(7月1日)は神宮球場でのライブです。もう4回目になりますが、今回は3期生も出演しますね。
高山 初々しさでは3期生に勝てませんから、1期生は経験を生かすことが大事だと思うんです。ある程度、積み重ねてきたから出せる可愛さってあると思うんです。モニターに抜かれた時に「俺の推しメンかわいい!」と思ってもらえるようにしたいです。
 
──確実に撃ち抜いていくスタイルですね。
高山 うんうん! 人間味を見せるというよりは「アイドル」を見せたい。「本当にいるんだ!」って思われたいです。
 
──たしかに今の乃木坂46は「アイドル界最強の美女軍団」というような認識もありますし、初めてライブに来た方には「こんなかわいい子、実在するんだ!」ぐらいの感動を与えてほしいです!
高山 ハハハハハ! でも、それは自分のことを言われてる気がしないです(笑)。
 
──そんなことないですよ!(笑)
高山 でも、メンバー同士の仲が良いので、お互いで乃木坂46の自慢をし合うんですよ。「やっぱり可愛いよね」みたいなことを言い合ってます(笑)。自分がっていうよりは、グループとして見た時にまいやん(白石麻衣)とかなーちゃん(西野七瀬)のWセンターなんて、本当に2人とも違った可愛さがあるし、他にもこれだけの専属モデルを抱えていて、1人ずつ見ると本当にお人形みたいな顔している人たちばかりだなって思うんです。毎日会ってるのに可愛いと思える人たちって、そうそういないなですよ。
 
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乃木坂46(のぎざかふぉーてぃーしっくす)

日本の女性アイドルグループ。2011年8月から活動を開始。同じプロデューサーで、グループ名も似ているが、AKB48とは全くの別グループ。むしろライバルという立ち位置で、専用劇場ではなく各ホールを回るスタイルを取るといった対抗姿勢を鮮明に打ち出している。デビューシングル『ぐるぐるカーテン』こそ2位どまりだったが、セカンドシングル『おいでシャンプー』以降は、リリースしたすべての楽曲がオリコン1位を獲得。

 

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