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【BUBKA 2017年7月号】 AKB48(チーム8北海道代表) 坂口渚沙 グラビア&インタビュー 『Runaway』

制服が似合う彼女だけど、そのイメージに縛られたくない。昼間の太陽と一緒に目が覚めて、とっておきの洋服に身を包んでどこに向かうのか? まっすぐ続いていく道の先に行きたくて坂口渚沙は歩き始める。

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AKB48(チーム8北海道代表) 坂口渚沙
 
坂口渚沙(さかぐち・なぎさ)
2000年12月23日生まれ、北海道出身。AKB48チーム8所属。
先日念願のランウェイデビューを果たした、雪道も難なく歩く北国育ちの「キャットウォーカー」。撮影中も河川敷でモデルウォーキングを披露。その調子でアイドルの王道を真っ直ぐに歩んでくれるはず! 愛称は「なぎ」。
 
 
 北海道から沖縄へ
 
──昨年9月号のインタビュー以来ですね。
坂口 グラビアで呼んでいただいて嬉しいです!
 
──撮影にあたって過去のグラビアを見たのですが、制服を着ているものが多くて……。
坂口 だいたい着てる気がします(笑)。
 
──だから今回は脱・制服で「大人坂口」にチャレンジしてもらいました。
坂口 横山由依さんにもこの前の握手会で、「大人っぽくなったね」って言っていただけたので、衣装を見て「やった!」って思いました。
 
──前回は総選挙後の取材で、今回に至るまでエイトとして怒涛の活動だったと思います。
坂口 ありがたいことに、そうなんです。ソロコンサートと3周年イベントは特に印象的です。
 
──大抜擢のソロコンはいかがでしたか?
坂口 実力のなさを思い知らされました。でも、後悔はないしとてもいい経験で、セットリストもほとんど自分で考えて。ゆきりん(柏木由紀)さんにもアンコール曲を相談させていただきました。
 
──同じく兼任先のチームBで尊敬する渡辺麻友さんとお話がしたいと前回言ってましたよね?
坂口 『願いごとの持ち腐れ』のカップリング曲(『前触れ』)で、ポジションが近かったので主演されているドラマ(『サヨナラ、えなりくん』)のお話も聞けました!
 
──エイト以外、しかも大先輩とも着実に交流できるようになったんですね。エイトの集大成であるさいたまスーパーアリーナ公演はどうでした?
坂口 今までで最大規模で、ハプニングも多かったです(笑)。『アクシデント中』っていう曲で早替えがあったんですけど、袴の下に制服を着ていて踊っている最中に袴が落ちちゃったんです。
 
 
--続きは現在発売中のBUBKA 2017年7月号にて!

 
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AKB48(えーけーびーふぉーてぃーえいと)

日本の女性アイドルグループ。秋元康のプロデュースにより、2005年12月に誕生した。
東京・秋葉原(東京都千代田区外神田)に専用劇場「AKB48劇場」(エーケービーフォーティエイトシアター)を持ち、「会いに行けるアイドル」をコンセプトとしてチームごとに日替わりでほぼ毎日公演を行うことを特徴としている。マスメディアを通した遠い存在だったアイドルを身近に感じ、その成長していく過程をファンに見てもらい、ともに成長していくアイドル・プロジェクトとされている。


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